mille_neige - ミルネージュ - letter.3『 みずいろの花 』
─── 水色透明感な、私の世界。あなたの日常に、光が差し込みますように。
6月発売予定カフェ企画 fleur de noel 制作カフェ雑誌『 mille_neige - ミルネージュ - letter.3 』histories renovation - cherish from nevy note - (( 古民家カフェ編 )) より。
吉祥寺にある隠れ家カフェ『 みずいろの花 』のご紹介です。
ルミエル Vol.8 掲載に続いて二度目まして。絶対にミルネージュで掲載したくて、続投をお願いしてご協力いただきました。
吉祥寺駅から徒歩15分程。保育園やコミュニティセンター、団地が建ち並ぶ住宅街の一角にひっそりと佇む隠れ家カフェ。水色の古民家と青い郵便ポストが目印。
ミルネージュ掲載用の演出でお店の敷地内をポートレート撮影のロケーションでお借りしました。今回撮影の為に水色のカラーアフタヌーンティーもご用意頂き感無量です**.✼ ゜店主のくるみさんが創る水色透明感な世界観がとにかく素敵過ぎて、サクラちゃんと終始『 かわいい、かわいい 』という声が止まりませんでした。
うさぎを模したサンドイッチ、水色のポタージュ、青いペペロンチーノ、絵本の世界から飛び出したカップケーキ、エディブルフラワーを浮かべて優雅に嗜む紅茶セット……… アフヌンの醍醐味が集結したかのようでした。
深雪のこだわりで、、こういうカフェに森ガールファッションで訪れたら素敵だよなぁ………。きっと女子は憧れるだろうなぁ。という構想を練っていたところ、
衣装候補で見つけたガーリーブランドの merry jenny さま。サクラちゃんに提案したら『 めっちゃめちゃ好きなブランド♡♡♡ 』…………ということで衣装協力頑張ってしまい、最高のロケーションで叶えてしまいました。
私がルミエルやミルネージュで創りたい世界観と見事に混じり合いました。
" 儚いけど、確かにそこにある存在感 "
そんな印象でした。
ちなみに今回撮影の小道具で使用した青いドライフラワーは同じくミルネージュ letter.3 掲載店の『 Lecoin 谷中店 』で購入したもの!
ミルネージュ本誌では、みずいろの花の世界観や推し活の楽しみ方に至るまで深掘りしてまいります。発売をお楽しみに。
゚*.❀┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈❀.*゚
【 Café Address 】
─── 乙女が夢見る水色の世界、アトリエカフェ
location : mizuiro no hana --- みずいろの花 ---
〒180-0001
東京都武蔵野市吉祥寺北町
1丁目20−11
交通アクセス : 吉祥寺駅より徒歩15分もしくは吉祥寺北西循環バス ( ムーバス )『 吉祥寺駅北口 』から『 東門通り北 』下車1分
支払い : 予約時クレジット決済
【⠀完全予約制 ⠀】
⚠ ご予約の無断キャンセルは他のお客様のご迷惑になりますのでお控えいただきますようご協力をお願いいたします!
※ 掲載用の演出で外観の自転車、郵便ポスト、モデルを入れたアフタヌーンティー撮影の許可を頂いております。
※ 本来はお食事が楽しめるようお写真撮影は数枚程度で常識の範囲内でお楽しみください。
※ お席を立ち上がっての撮影はご遠慮下さい。( 店内スペースの関係上、自撮り棒の持ち込みもご遠慮下さい。)
※ 推し活グッズの持ち込みは可能ですが、片付けやすい数点で完結して頂きますようお願いいたします。
゚*.❀┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈❀.*゚
mille_neige - ミルネージュ - letter.3
histories renovation - cherish from nevy note - ( 古民家カフェ編 )
cover heroin : sakura naoi
🌸コラムページ掲載予定
mille_neige - ミルネージュ - では掲載カフェに " 韓国っぽ " を中心に特集する予定です。
アクスタ、ぬいぐるみ持参での推し活は勿論、アパレルブランドの協力で『 このカフェにはこういうお洋服着てカフェ巡りを楽しめる 』という女子の願望を叶えるお手伝いになればと思っています。
A5サイズ ( 小さな鞄にも入るサイズ )
booth 通販、委託販売などでお求めいただける予定です。
販売価格¥1,100 ( tax in )
レターパックの配送料など含めると¥1,500 ~ 1,600 前後
発売をお楽しみに!
※ミルネージュでは " フードロスサステナブル " を推奨しています。環境に配慮したフードロスの低減を読者の皆さまにも推奨させて頂きます。お料理は極力残さず食べてまいりましょう。
0コメント