ミルネージュ letter.3『 レボン快哉湯 - rébon Kaisaiyu - 』

─── 遥か彼方、歳月を経ても、人の想いはどこまでも続く。

ここは " 記憶を繋ぐ場所 "

銭湯リノベーションカフェ⁡⁡『 レボン快哉湯 - rébon Kaisaiyu - 』

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6月発売予定カフェ企画 fleur de noel 制作カフェ雑誌『 mille_neige - ミルネージュ - letter.3 』histories renovation - cherish from nevy note - (( 古民家カフェ編 )) より。

巻頭特集 ( メインストーリー )

入谷にあるレボン快哉湯のご紹介です。⁡

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寺院や神社など江戸情緒が残る町『 入谷 』で古くから親しまれていた『 快哉湯 』。2016年11月に地元住民たちに惜しまれつつも銭湯としての役目を終えて、レボン(再生)の想いをのせて、現在ではカフェとして生まれ変わり、銭湯だった当時の記憶と姿を残したまま、今もなお人々に愛され続ける場所です。

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⁡⁡⁡ミルネージュ撮影の演出で今回レボン快哉湯さまにスタッフさんが実際に着用しているエプロンをお借りして掲載にご協力いただきました。

貴重なコーヒー体験の機会をいただき、1日店員さんになれた表紙ヒロインのサクラちゃんも活き活きとしていました。

直井サクラちゃんコメント : 『 佇まいが素敵でした。銭湯のリノベーションということで、お番台があったり、店内は男湯と女湯で分かれていた跡があったり、貸しスペースですが、奥のお部屋には壁一面に素敵な絵が描かれた浴場があったり、銭湯だった頃の残り香をふんだんに感じ、まるで銭湯に来たような気分になりました。あと、初めて横型の傘立てを見ました。看板メニューの自家焙煎コーヒーと自家製のジェラートはコーヒーの苦さとジェラートの甘さが丁度よく、どちらの味もお互いを引き立てあってて美味しかったです! 』

ミルネージュ本誌では、カフェメニューは勿論、快哉湯からレボン快哉湯になるまでの歴史等、深掘りしてまいります。発売をお楽しみに。

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⁡⁡【 Café Address 】

⁡location : ⁡rébon Kaisaiyu --- レボン快哉湯 ---⁡⁡

〒110-0004​

東京都台東区下谷2-17-11

営業時間 : 平日:12 : 00 ~ 18 : 00

土日祝:10 : 00 〜 18:00

TEL : 03 - 5808 - 9044

不定休

支払い : 現金、クレジットカード

交通アクセス : 東京メトロ「入谷駅」

4番出口より徒歩2分​

京浜東北線 / 山手線「鶯谷駅」より徒歩9分


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mille_neige - ミルネージュ - letter.3

histories renovation - cherish from nevy note - ( 古民家カフェ編 )

cover heroin : sakura naoi

🌸コラムページ掲載予定

mille_neige - ミルネージュ - では掲載カフェに " 韓国っぽ " を中心に特集する予定です。

アクスタ、ぬいぐるみ持参での推し活は勿論、アパレルブランドの協力で『 このカフェにはこういうお洋服着てカフェ巡りを楽しめる 』という女子の願望を叶えるお手伝いになればと思っています。

A5サイズ ( 小さな鞄にも入るサイズ )

booth 通販、委託販売などでお求めいただける予定です。

販売価格¥1,100 ( tax in )

レターパックの配送料など含めると¥1,500 ~ 1,600 前後

発売をお楽しみに!

※ミルネージュでは " フードロスサステナブル " を推奨しています。環境に配慮したフードロスの低減を読者の皆さまにも推奨させて頂きます。お料理は極力残さず食べてまいりましょう。

- フルールドノエル - (( カフェ巡りのお便り🕊𓂃𓈒 ❅ * )) on Instagram: "【 blue note + 】⁡⁡⁡─── 遥か彼方、歳月を経ても、人の想いはどこまでも続く。

white_ensemble_yk on April 26, 2026: "【 blue note + 】⁡⁡⁡─── 遥か彼方、歳月を経ても、人の想いはどこまでも続く。 ここは " 記憶を繋ぐ場所 " 銭湯リノベーションカフェ⁡⁡『 レボン快哉湯 - rébon Kaisaiyu - 』 ⁡⁡⁡ ⁡ 6月発売予定カフェ企画 fleur de noel 制作カフェ雑誌『 mille_neige - ミルネージュ - letter.3 』histories renovation - cherish from nevy note - (( 古民家カフェ編 )) より。 巻頭特集 ( メインストーリー ) 入谷にあるレボン快哉湯のご紹介です。⁡ ⁡⁡⁡ ⁡⁡⁡ 寺院や神社など江戸情緒が残る町『 入谷 』で古くから親しまれていた『 快哉湯 』。2016年11月に地元住民たちに惜しまれつつも銭湯としての役目を終えて、レボン(再生)の想いをのせて、現在ではカフェとして生まれ変わり、銭湯だった当時の記憶と姿を残したまま、今もなお人々に愛され続ける場所です。 ⁡⁡⁡⁡ ⁡ ⁡⁡⁡ミルネージュ撮影の演出で今回レボン快哉湯さまにスタッフさんが実際に着用しているエプロンをお借りして掲載にご協力いただきました。 貴重なコーヒー体験の機会をいただき、1日店員さんになれた表紙ヒロインのサクラちゃんも活き活きとしていました。 ⁡ 直井サクラちゃんコメント : 『 佇まいが素敵でした。銭湯のリノベーションということで、お番台があったり、店内は男湯と女湯で分かれていた跡があったり、貸しスペースですが、奥のお部屋には壁一面に素敵な絵が描かれた浴場があったり、銭湯だった頃の残り香をふんだんに感じ、まるで銭湯に来たような気分になりました。あと、初めて横型の傘立てを見ました。看板メニューの自家焙煎コーヒーと自家製のジェラートはコーヒーの苦さとジェラートの甘さが丁度よく、どちらの味もお互いを引き立てあってて美味しかったです! 』 ミルネージュ本誌では、カフェメニューは勿論、快哉湯からレボン快哉湯になるまでの歴史等、深掘りしてまいります。発売をお楽しみに。 ゚*.❀┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈❀.*゚ ⁡⁡ ⁡⁡【 Café Address 】 ⁡ ⁡location : ⁡rébon

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